クウからつながった犬のレスキュー。クウは2009年3月12日突然お星様になりました。クウの沢山の仲間が我が家へやってきました。現在は白黒猫のシメジと静かに暮らしています。


by kannbannkenn-koo
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猫ボス

ボス猫ならぬ
猫ボスの我が家の主(夫)
なぜか猫が寄って来る


家のシメジはもちろん
新しく家族になったルドルフも
夫が寝るまで
リビングの夫の足元に居る


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ルドルフが来てから
シメジの運動量が増えた
それは良いことだけど
夜中の運動会は勘弁して欲しい


日に日に動きが活発になるのは
子猫の特性
元気で何より


夜は必ず夫の枕で寝てる
枕の取り合いしてて
結局は人間の負け(笑)



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平和でいいわ
こんな日常が宝物だと
失って分かるんだよね
大事にしないとね
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-22 02:38 | 猫 シメジ | Comments(0)

爪切り

夫婦揃ってシメジの爪切りをするのだけど
切れても前足数本
いつも不穏な空気を察して逃げ回るシメジ


子猫のルドルフは比較的簡単に切らせるけど
猫の爪切りに慣れていない私は
どこまで切ればいいかわからず恐々


大阪から娘が里帰り
2匹の爪切りをしてくれました
さすが3匹の猫の飼い主
手際良く綺麗にカットされました

子猫のルドルフはされるがまま
猫じゃらしで遊び
膝の上でお昼寝
いつまでも娘と遊んでいました
夫と言い、娘と言い
猫は簡単に懐く
それに比べて
私にはそばにも来ない


おい!トイレ掃除してるの私だよ!
って言っても猫にわかるわけじゃなし


さっきしきりと猫が鳴いてて
外に子猫でも来ているのか?と思ったら
廊下に締め出されたルドルフが
中に入れろとアピール
ほとんどの鳴かない子だから
びっくりした
声、出るんじゃない♪~


台風すぎて暑さが戻ってきた東京
ニッパチで暇な月
真面目に働きます



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by kannbannkenn-koo | 2016-08-17 14:13 | 猫 シメジ | Comments(0)
家族に病人がいると
肉体的にも、精神的にも苦しい
それはペットも一緒
ペットと一括りにできないほど
子供でもあり
愛する家族だもの


ニコルといい
リボンちゃんといい
闘病を見守るご家族の心情を思うと
じぶんの経験から考えても
心が苦しくなります


妹のところのダックスのチョコが
厄介な病気の疑い
私のクウが似た症例で急死した事もあり
心配です


10歳まで目立った病気もせず
飼い主孝行のチョコです
頭が良く
人の言葉も
感情も理解する子です


10歳だけど、これからゆっくり年取ってくれればなと
94歳のおばあちゃんより長生きすると思っていたけど
そうではないかもしれない


ニコルも家族旅行から戻って
FBの更新がストップしたまま
気がかりで仕方ない


飼い主より先に旅立つのは仕方ないけど
その覚悟はなかなか出来ないのが現実


哀しきかな
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-13 23:31 | プライベート色々 | Comments(0)

お墓参り

お盆休み
妹と実家のお墓参りに行って来ました
赤羽からバスですぐです


帰りはちょっと遠回りして
西新井の中華を
ここは美味しい上に安い!!
吉祥寺にあったら行列間違えなし

いつものように今週の半額サービスメニューを

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上から
イカと高菜の炒め物
青菜の炒め物
卵とニラの炒め物



そして、ビールの後は

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甕入り紹興酒をロックで


この後二人には珍しく
五目焼きそばなどを食べて
お腹いっぱい!

妹はお土産に焼きギョウザを持って
別れました


帰宅した途端
息子がご飯何?と
急いであり合わせの材料で夕飯のしたく

息子は今日から21日まで11連休だそうです
飯は自分で作れ!!!と言いたくなりました
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-12 10:45 | プライベート色々 | Comments(0)

やっぱり犬派

ルドルフはすっかり我が家に馴染んで
特に夫には懐いています
息子に拉致されても
おとなしくて
帰宅すると息子は自分の部屋に連れて行きます


夜、遅くに帰宅する私は
ルドルフと触れ合うのは一時
それでも爪を立てる事もなく
ましてやシメジのように噛む事はありません
良い子です
でも私は懐かれていないんですよね
どうしてかしら?


やっぱり犬が好き!
妹のところのダックスのチョコが
認知症のおばあちゃんが
何でもかんでも食べ物を与え
ブクブク太り
体調が思わしくありません
そこで預かる事になりそう

肥満も虐待の一種です
犬は自分で冷蔵庫を開けません
うちで何とか食事制限して
健康を取り戻せたら・・・・

愛犬の健康も飼い主の、責任です
家族ですものね


ルドルフとシメジは
妹と兄ちゃん
仲良くしてます
明け方の運動会は勘弁してもらいたいけど
それもそれで良いかな♪~

動物と暮らす事は
それなりにリスクはありますが
楽しいものです
いつか、また大型犬
ラブを飼いたいなぁ
犬を飼える
ましてや、大型犬を飼えるのは
恵まれた事です
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-07 01:32 | プライベート色々 | Comments(0)

人は人、自分は自分

夫婦とはもともと他人だから
半分諦めている事も多いけど
それでも長いこと夫婦をしてると
行動も、思考も似てくるものです


ところが
子供は思春期を超えたあたりから
違う人間になって行きます
子供とは言え
自分とは違う人間です
違って当たり前
そう思う事は子離れの一歩だと思う


ある人が善かれと思い友達に忠告したとします
それを◯◯してあげたとに~といえばお節介、余計なお世話となります
してあげたのはあなたの勝手
それをしてあげてお礼の一言もないなどと
よもや思わない事です
時に押し付けは人間関係を壊します
自分以外は、他人なのですから
親でも、子供でも、友達でも同じ!


現代は昔と違い
ドライな風潮
人とは一線を置き
かかわらないように
そんな人が多いです
昔はお節介な小母さんが沢山いました
けれど、そんなお節介小母さんは
見返りを求めなかったように思います
見返りとはありがとうと言う言葉を含めて
お節介したいからする
あくまでも相手ではなく自分が主体


今、お節介を含めて
無理して雑用を引き受けない事に決めました
無理すれば
◯◯してあげたのに~となるからです


お世辞にもありがとうと言われたらラッキー
ありがとうと言われなくても
自分が好きでしたのですから
その事を心しようと思います
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-06 14:49 | 雑感 | Comments(0)

動物は受け入れるのに

我が家に来たルドルフ
嫌がっていたシメジも
去年のチビ黒よりも早く受け入れました
チビ黒が生後2ヶ月
ルドルフは生後1ヶ月
その差でしょうか?


以前ラブラドールの保護活動をしてた時
成犬の犬はなかなか先住犬ととけ合わず
苦労したものです
喧嘩の仲裁をして
夫は何度咬まれたものか
それでも動物はいつか相手を受け入れます


今、保護活動から学ぶ事がたくさんあります
人間はなぜ相反するのでしょう


相性が悪い人はいます
気に入らない
妬ましい人もいます


それでも相手を攻撃する理由はないと思います
どんな人も
人としての尊厳があります

若い頃芸能と水商売の世界で生きてきたまちこママ
それはそれは
生き馬の目を抜く世界でした
ライバルはどんな手を使っても引きずり落とせ!!
戦いに負けたものは去るのみ!

人間ですから
合わない人はいます
まちこママは結構やられました
今で言ういじめにも合いました

それは学生の時ではなく
社会人になってからです
相手の言い分は
鼻持ちならないのよね~


自分で意識しないうちに
鼻持ちならない行動をしてたのかもしれません
それにしても
それが理由になりますか?


まちこママは強かですが
傷つかなかったわけではありません
悔し涙を流しても
平気よ~と平静を装ったのは
せめてものプライド
そこで学んだ事は
人をトコトン傷つけてはいけない

気に入らない人
相入れない人
人間ですから
相入れない人はいっぱいいます


その人を理解してとは言いません
認めようよ
鼻持ちならないなら
近づかないで


相手にも
家族がいて
友達もいる
プライドもある
あなたと一緒よ


一定の距離をおいて相手を認めたら
きっとあなたは何か掴むかも

昔、理不尽な事をされた
した相手は忘れてるだろうけど
やられた方は何十年経っても忘れない
そんな人が店に来ると言う
どんな顔して会えるかしら?
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by kannbannkenn-koo | 2016-08-05 00:30 | 雑感 | Comments(0)